2005年02月10日

病は気から

ceb6484d.jpg偶然見つけたあるホームページに、こんなことが書いてありました。

「人体の筋肉も臓器も意識を持っていて、自分の役割を果たすために、日夜それぞれの責任を果たすことに専念している。

しかし、臓器全体の統率者である人間が、いらいらしたり、不安でいたり、恐怖感などのマイナスイメージを長く持ちつづけていると、各々の臓器の意識も本来の正常な意識が維持できなくなり、異常な意識の結果は健康を害することになり、様々な病気が現実化してくる。

これが病気のメカニズム(病は気から、気は心)です。」


なるほど、言われてみればそのように思います。

私たちは、日ごろ健康食品を扱っていますが、やはり健康を考えるときには、運動、食事、健康食品、生活習慣などからのアプローチと共に、このような心と病気の因果関係といった総合的な観点が必要であると痛感します。

皆さんはどのようにお考えですか?



この記事へのトラックバックURL

http://trackback.blogsys.jp/livedoor/exce777/14002753
この記事へのコメント
そうですか。大変勉強になりました。
ありがとうございます。
Posted by marumaru at 2005年02月11日 12:52
ぼくのページにトラックバックしていただきありがとうございます。
なるほど、「病は気から」とはこういうことだったのですね。
また、訪問させてください。
Posted by かずかず at 2005年02月12日 16:30
こんにちは。
トラックバックありがとうございました。
「病は気から」繋がりで。w
Posted by 豆太 at 2005年02月21日 19:06